4 2月 by De-self労働組合

衆議院選挙の取組について

De-self労働組合は、働く人一人ひとりの声を政治の場に届け、
より良い労働環境や暮らしの実現につなげていくことを大切にしています。

職場や地域が抱える課題の多くは、労使交渉だけで解決できるものばかりではなく、
制度や法律の見直しを通じて改善されるものも少なくありません。
そのため私たちは、現実に即した議論を積み重ね、
バランスの取れた政策によって社会全体の合意形成を図っていく姿勢を重視しています。

こうした考え方のもと、働く現場の実情を理解し、
労働者の立場から政策に取り組む組織内候補として、

【千葉1区 田嶋 要】
【宮城1区 岡本あき子】
【熊本1区 かまた さとる】
の取り組みに注目しています。

De-self労働組合では、これらの候補者の活動や政策について、
情報提供・紹介を通じて理解を深めていただけるよう努めています。
そのほかの重点候補、組織外候補に関する詳細は、下記ページをご覧ください。

👉 https://joho.or.jp/51-senkyo